3月12日(木) 10:41 〜 4月30日(木) 23:59
チャートデータを読み込み中...
サナエトークン騒動を巡り、JPYC代表取締役の岡部典孝氏とNoBorder DAOの溝口勇児氏がX上で激しい応酬を繰り広げています。
【岡部氏の主張】
岡部氏は日本初のステーブルコイン「JPYC」の発行者であり、暗号資産規制の専門家。BCCC(ブロックチェーン推進協会)ゲーム部会長時代に、暗号資産該当性の判定基準(セーフハーバールール:発行枚数100万枚未満)の策定にも関わった人物です。岡部氏は溝口氏に対し「なぜ100万枚未満にしなかったのか。10億枚で発行した時点で、資金決済法のプロ集団が設計に関わっていなかったことが強く推測される」と指摘(https://x.com/noritaka_okabe/status/2029494785191690458)。また、株式会社neuの松井健氏が設計責任を主張した際には「トカゲの尻尾切り」の可能性を指摘(https://x.com/noritaka_okabe/status/2028654570835238925)しています。さらに、サナエトークン騒動がJPYCへの「風評被害」になっていると述べています(...
最初のコメントを投稿するとここに表示されます。